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  soundboxnewcompact11
   飛飛機械、サイレンマシン、ピュンピュンマシン、及びロゴマークは下村音響株式会社の登録商標です。
   
Message!    
SOUND BOX
(SO-A023)
/ 敬省略

gota
GOTA


ピュ〜〜〜〜ン!!!

ピュンピュンマシンゲット!デザインも良いし、だからやっぱり音も良い!この音聞けば君も欲しくなる!ピュ〜〜〜〜ン!!!


屋敷豪太
   
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SOUND BOX
(SO-A022)
/ 敬省略

cojiie
cojie



「欠かせない存在」


セレクターとしてサウンドエフェクトもこだわりたいところで、見た目はシンプルでコンパクトだけど、それ以上にパワーを発揮する楽器。俺にとって欠かせない存在。。


cojie (Mighty Crown)
   
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飛飛機械
/ 敬省略


 
 


“FUNCTIONAL ART,SONIC CINEMA”

 すごく高性能なアートであり、音の映画のようだ



 Tommy Guerrero

   
 




「飛び飛びになっちゃったこと多数アリ」


一見シンプルだけど、いじるところがたくさんある。使い方次第で無限に音が鳴る。パッと見カワイイけど、ときどき暴走するように狂暴な音がでる。僕自身、実際ライブ中にアタマが飛び飛びになっちゃったこと多数アリ。危険で奥深いマシン。気がつくとず〜っと遊んでる(遊ばれてる?)自分。。。


内田直之
   
 




「強烈な宇宙感」

“とにかくアナログ・ディレイが気持ちよく、
それにうまく乗るチープなサイレン・ サウンドで
強烈な宇宙感を出してくれる。”


松前公高 (エキスポ)
   
 


「無限のコズミックなサウンドまで 」


とにかく今では、無くてはならない存在。まだまだサウンドの懐をDEEPにするであろう下村音響株式会社の数々のスタッフは俺たちにとっては、まさにピースフル最新兵器。懐かしいアナログなサウンドから無限のコズミックなサウンドまで、それぞれのプレイヤーが誰にもまねできない個性的なサウンドを作り上げるエフェクターっていうより "音楽兵器”楽器やね。まだ制作段階で”何”とは公表できないけどSHANDI-I&下村音響株式会社共同開発のゴッツイ音楽兵器をBABYLONに投下予定、ABA SHANTI-Iでも導入していくので、まだまだ下村君休めんよ!!

BLESSED LOVE

SHANDI-I
   
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compact11
/ 敬省略

aba
ABA SHANTI-I


MAKE A JOYFUL NOISE UNTO THE MOST HIGH CREATION JAH RASTAFARI
KEEP UP THE WORKS BREDURIN
MORE STRENGTH


ABA SHANTI-I
   
 


 

「70年代なかんじで。」

とにかく手元でツマミをいじくれるディレイは必要だったわけです。ディレイ音は、端正なルックスにも似た繊細さとスモーキーさを併せ持った音。加えて、サイン波のコントロールも出来るしね。こちらの音は暑苦しいくらい太い。それでこそです。ライブ等でこのコントローラーをどこに置こうかなー。やはりアンプの上ですかね。70年代なかんじで。


石井マサユキ(TICA、gabby&lopez)
   
 




「遊べますこのモンスター」


ピュンピュンマシンを漢字で書くと、飛飛マシン。たしかに。その通り、飛ばしてくれます。これだ!と誰もが思うあのシンセ音、ディレイ具合。他機材も入力出来るから、遊べますこのモンスター。


dj KENTARO(NInja Tune / Endeavor)
   
 




“画期的な「飛び道具」”


ギターリストの人達は、よくエフェクトペダルを「飛び道具」なんて言ったりするものですが、この compact 11 は、そのものズバリ「飛び道具」。ディレイペダルと発信器が合体した、画期的な「飛び道具」と言えるでしょう。お店では買えないこの compact 11 、使い方は自分で考えよう!


Kenji Jammer
   
 




「すべてが斬新」


この可能性溢れるエフェクター、デザイン、機能、すべてが斬新です。エフェクターというより一つの楽器だとおもって使用させてもらってます。


小沼ようすけ
   
 






「エフェクターと言うよりも楽器!」


私はペダルスティール奏者ですが、今までに沢山のDELAYマシンを使ってきました。テープエコーに始まりアナログにデジタル、コンパクトとラックマウントを問わず手当たり次第に試してきました。ギタリストのエフェクトボードと違い、スティールギターを前にすると足元の視認性も悪く、ましてやリアルタイムでコントロールするのはムリでした。手元にオンオフSWやコントロールツマミの付いたパネルがあったら良いのになあとずっと長い間考えてましたね…。
そんな事も忘れかけていたある日、下村氏の作ったディレイのプロトタイプをケンジ・ジャマー氏のライブで見て聴く事が出来、それ以来リアルタイムコントロールへの夢が再燃したのでした。それからおよそ2年。下村氏の飽くなき研究と情熱でこのcompact 11は完成したのです。
内蔵されているのはデジタルディレイですが、サウンドはアナログライクでウォームな設定になっており、音楽を選ばず使いやすいサウンドじゃないでしょうか。そして最大の特長であるセパレート可能なコントロールボックス。私にとって最も美味しい部分であり、重宝な部分です。実際にリトルテンポのライブでこの出来たてのマシンを使わせて貰いました。ディレイタイムは最長でも400ms程ながらフィードバックさせる事を考えると特に短くは感じません。それよりも、発振時の「味」がテープエコーさながらの味付けでとても気に入りました。なにより手元で集中コントロール出来るのは想像以上にナイスでした。更には 飛飛機械 譲りの波形を出力可能。音量とピッチを同時にコントロール出来るので、馴れればテルミンのようなサウンドメイクも出来るでしょう。こうなるとエフェクターと言うよりも楽器ですね、
ひとつ夢が叶って最高にハッピーです。


GEN TAMURA (LittleTempo)
   
 




「実にスタイリッシュ。」

COMPACTこれは使える。
DIGITALDELAYだがDIGITALくささを感じさせない。
最大の特徴はぶっとび音がMINIトグルスイッチで
ぎゅおおおおおおおーーーんとトリガー、
ピッチシフト出来る事。この機能は他に類を見ない。
僕もライブ中にアナログディレイのつまみを
発振させる事があるが、やっぱしゃがんでやるってのは
かっこ悪い。お客さんから見えないし、、、、
マイクスタンドにつまみ部分が取り付けられるようになったのは
画期的。実にスタイリッシュ。
ちょうどDEVOみたいにギターにDELAYガムテープで貼ろうか
と思ってた所でした。



中西俊夫 a.k.a Tycoon To$h
   
 




「Liveでもイケる」

実は僕はあまりLiveの時外部のエフェクターやら何やらを使うタイプではありませんでした。
たまたま知人に薦められてこのcompact11を製作用に購入しました。
色々使ううちにLiveでもイケるなと思い使ってみたところ、まんまとハマり、もうこのマシーン無しではLiveが出来ない身体になってしまいました、責任とって下さい(笑)
自分の音楽を何倍にも豊かなものにしてくれる機材に出会えて本当に幸せです。
下村サン、このまま我が道を突き進んで下さい!!



野崎 良太 (Jazztronik)

   
 




「フィードバックも気持ちよく青いライトも最高です。」

下村さんから「これを使ってみてください・・・」と渡された「飛2」。 それは彼が作った風呂敷に丁寧に包まれていました。そしてそれはしっかりとデザインされた箱に入っていて、なんと壊れないように包んであるクッション代わりのビニールをとめる小さなシールにも「飛2」と書かれていました。
「飛2」に対する愛と情熱・・僕はそれで十分でした。それ以外に何 がいるのだろう・・ フィードバックも気持ちよく青いライトも最高です。もちろんこれが彼の終着点ではないはずで、今後の「飛2」がまた今後どう進化していくか非常に楽しみです。



森 俊二 (Natural Calamity、gabby&lopez)
   
 




「新たなイメージを与えてくれる画期的ツール」

Compact-11に触れた瞬間、新たな音楽イメージが湧いてきました。今まで使用した『飛び道具』の中で1番際立つ存在です!

まずは触れてみて下さい!
きっと、素晴らしいイメージが湧いてくるはずです!




若菜拓馬 (The Seesaws、The Screaming Frogs)